副腎疲労 は ここ で診てます!

副腎疲労 をどこで診て貰ったらよいのか?

探してもすぐにはわからなかったので困った という患者さんがいらっしゃいましたので、

再度、告知させて頂きます。 

副腎疲労はここで診断、治療が出来ます。 

大きな負荷がかかる作業をした後に身体が疲れることは当然ですが、休息をとっても疲れが取れない、慢性的に疲れているという方は、慢性疲労の状態であると考えられます。 朝、身体がだるくて起きることができない、日中、チョコレートやコーヒーを摂りながらなんとかやっているけど辛い。 夜になると少し元気になる。 そんな方は、副腎疲労が考えられます。 そのまま頑張っていると、本当にベッドから離れられない状態になってしまう可能性もあります。 副腎疲労を正しく診断するためにはきちんとした検査が必要です。 検査は疲労を引き起こす疾患を鑑別するための血液検査と、副腎皮質ホルモンの値を1日に4-5回測定する唾液検査を、まず行います。 副腎疲労の診断はこの唾液検査で高い確率で可能です。 副腎疲労の原因として、腸の疾患であるリッキーガット症候群や口腔内の金属の存在が考えられますので、これらの検査も必要になる場合があります。 副腎疲労は回復するまでに時間を要することがあるので、正しい診断を行った後に治療を行うことが大事なのです。 現時点では副腎疲労という疾患名を厚生労働省は認めていません。 従って、副腎疲労のための検査や治療は保険診療で行うことが出来ません。 副腎疲労に対する検査・治療は自費診療となります。


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by rapport_kykohp | 2017-03-07 19:15 | 女性クリニック ラポールのこと